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今のメモアプリ、なんとなく使い続けていませんか?

Google Keepから乗り換えた人たちの話

Google Keep、Apple純正メモ、LINE。「まぁこれでいいか」で使い続けていたメモアプリから、乗り換えた人たちがいます。決め手は「使ってみたら、もう戻れなかった」。

App Store でダウンロード(無料)

「まぁこれでいいか」で使い続けていませんか?

Google Keepも、Apple純正メモも、LINEの自分用グループも、悪いアプリではありません。でも、こんなモヤモヤを感じたことはないですか。

Google Keepの場合

  • メモが増えるとカード一覧が見づらい
  • 検索が弱くて、過去のメモが見つからない
  • ピン留めだけだと重要度の管理が粗い

Apple純正メモの場合

  • フォルダ整理がだんだん面倒になってくる
  • テキストだけ書きたいのに書式機能が邪魔
  • メモが溜まると全体を俯瞰しづらい

LINEのメモ活用の場合

  • 後から検索しづらい
  • タグもカテゴリもつけられない
  • トーク画面に埋もれて行方不明になる

不満が爆発するわけじゃない。ただ、小さな「惜しい」が積み重なっている。そんな状態、心当たりありませんか。

実は、乗り換えた人もそうでした

inを使っている方にアンケートを取りました。始めたきっかけで最も多かったのが、この2つ。

  • 「メモアプリを新しく探していた」
  • 「使っていたメモアプリに満足できていなかった」

つまり、「今のアプリが嫌い」なんじゃなくて、「もっと自分に合うアプリがあるんじゃないか」という静かな不満。大きな問題があったわけじゃなく、小さなモヤモヤの積み重ねで乗り換えを検討し始めた人がほとんどでした。

そして乗り換えた後に共通して言うのが、「もっと早く変えればよかった」

定番アプリの「惜しい」を全部解決した設計

inは、定番メモアプリの「惜しい」ポイントを解決するために設計されたアプリです。

Google Keepの「惜しい」を解決

不満 inの解決策
カード一覧が見づらい チャット形式のタイムライン
検索が弱い タグ + キーワード + 重要度の3方向検索
ピン留めだけで重要度が粗い 5段階の重要度。スワイプ一つで設定

Apple純正メモの「惜しい」を解決

不満 inの解決策
フォルダ整理が面倒 フォルダなし。タグで後から分類
書式機能が邪魔 テキストとタグに特化したシンプルUI
全体を俯瞰しづらい 銀河ビュー・集計グラフで可視化

LINEメモの「惜しい」を解決

不満 inの解決策
後から検索しづらい タグ・キーワード・重要度で検索
タグもカテゴリもない 複数タグ対応。ワンタップで後付け
メモ専用じゃない メモ特化設計。チャットUIの気軽さだけ受け継いだ

LINEの気軽さ × メモアプリの機能 × AI の整理力。 3つが一つになったのが in です。

乗り換えたら、こう変わった

メモを取る速度が変わる

アプリを開いたらすぐ入力欄。書いて送るだけ。Google Keepでカードを探したり、純正メモでフォルダを選んだりしていた数秒がなくなる。その数秒の差が、「面倒だからやめよう」を「サッと書こう」に変えます。

重要なメモを見失わなくなる

スワイプ一つで重要度を5段階設定。重要なメモだけをウィジェットに表示できるので、本当に大事なメモが他のメモに埋もれません。

メモが「使える情報」になる

AI要約で、1週間分のメモが自動で整理される。散らかったメモを自分で読み返す必要がない。「今週何を考えていたか」がサマリーで出てくるので、メモが思考の記録として機能し始めます。

「とりあえずここに」が安心になる

買い物リスト、仕事のアイデア、読んだ本の感想。全部 in に投げ込んでおけば、後から必ず見つかる。「一箇所に全部入れる安心感」は、複数アプリを使い分けていた頃にはなかった感覚です。

乗り換えた方の声

App Store 評価: ★4.79

操作感、デザイン、動作の軽快さが気に入っています。スライドによる重要度変更、ドラッグによるグループ化が直感的です

— Google Keepから乗り換え

気軽なメモとしてもタスク管理としても、なんでも投げ込めるアプリを探していました。サブスクリプションの登録もし、とても快適に使わせていただいております

— LINE・Google Keep・Apple純正メモから乗り換え

とてもいいアプリを見つけて興奮しています。開発頑張ってください。応援しています!

— Apple純正メモから乗り換え

乗り換え元アプリと、in に切り替えた理由(アンケートより)

Google Keep から:タグで柔軟に整理したかった / 重要度を管理したかった
Apple純正メモ から:フォルダ分けをせずに気軽に書きたかった
LINE から:チャットUIのまま、後から整理・検索したかった
Notion から:メモにはもっと軽いアプリが欲しかった
Obsidian から:スマホだけで完結させたかった

inでできること

基本機能(無料)

  • チャット形式のタイムライン
  • スワイプで重要度管理(5段階)
  • タグ付け(後からワンタップ・複数対応)
  • タグアクション(自動化 + Notion連携)
  • AI校正・マージ・要約
  • 検索(キーワード・タグ・重要度)
  • ホームウィジェット
  • 習慣カード(3枚まで)
  • CSV出力

プレミアム(月額500円)— 制限を外して使い込む

  • 無制限のタグ作成・タグ色数追加
  • 習慣カード上限7枚
  • AI機能の利用枠拡大
  • サマリーメモ上限50件
  • バックアップ・インポート
  • ホームウィジェットのタグ指定

料金

基本機能は無料で使えます。

チャットUI、タグ、重要度管理、検索。乗り換えるかどうかは、使ってみてから決めてください。

プレミアム: 月額500円

今のメモアプリを「まぁこれでいいか」で使い続けるか、「これがいい」に乗り換えるか。判断材料は、使ってみればすぐわかります。

こんな方に使ってほしい

おすすめ

  • 今のメモアプリに小さな不満を感じている方
  • Google Keep、Apple純正メモ、LINEでメモを取っている方
  • NotionやObsidianが重すぎると感じた方

合わないかも

  • PCとの同期が必須の方
  • Notionのようなデータベース機能が必要な方
  • 今のメモアプリに100%満足している方

「まぁこれでいいか」を卒業しませんか

App Store でダウンロード(無料)

P.S.

Google Keep、Apple純正メモ、LINE。どれも悪いアプリじゃない。でも、「メモ体験」に特化して設計されたアプリを使うと、日常のメモが変わります。無料で使えるので、今使っているアプリと1週間並行して使ってみてください。もし「こっちの方がいいな」と感じたら、それが答えです。

無料でダウンロード